門川大作OFFICIAL

活動日記

2021.07.07
2050年CO2ゼロ、持続可能な循環型社会へ共々に!(公財)京都市環境保全活動推進協会の新川達郎 次長、辻智之 専務、田中ひづる 事務局長がお越しに。じっくり懇談。

京都市環境保全活動推進協会さんは、地域に根差した活動を行い、本市の環境学習施設「京エコロジーセンター」の指定管理者を長年務めるなど、本市の環境保全活動を支える重要な団体。
一昨年5月、本市は日本の自治体として初めて「2050年CO2排出ゼロ」を宣言。京都市環境保全活動推進協会さんらとともに「1.5℃を目指す京都アピール」を発信しました。「2050年ゼロ」を目指す動きは全国416の自治体に広まり、昨年10月には国の方針に。
また、昨年12月には、温暖化対策条例を改正し、「2050ゼロ」を目指すことを明記。この高い目標の実現にはあらゆる主体の協働が必要。引き続き、2050年CO2ゼロ、持続可能な循環型社会の実現へ!共々に力を尽くしてまいります。


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