門川大作OFFICIAL

活動日記

2018.12.02
「未来の京都公共政策会」シンポジウムに、鈴木マサホ議員、小島雅子(一社)こらぼさろん代表と共にパネラーとして参加。テーマは「地域力の新たな創造を-未来の京都のために-」。

私からは、災害からの復興や平和への願いを起源とする日本の祭りや花火大会の今日的意義、しなやかで強靭、かつ持続可能な都市を目指す「レジリエント・シティ」「国連のSDGs」を見据えた京都市の取り組み、明治期に始まる京都の人づくり・まちづくり、世界自由都市宣言を理念とする文化を基軸としたまちづくり等々について話題提供。未来志向で創造的な議論が盛り上がりました。皆さんに感謝。