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活動日記

2019.03.20
「京都市職員として働きたい!」熱意溢れる多くの方々がご参加!「京都市職員採用ガイダンス」で京都市の魅力と市職員の“やりがい”をお話しさせていただきました。昨年、一昨年の新規採用職員が生き生きとプレゼン!心強いです。@ロームシアター京都。熱心にお聞きいただき嬉しいです!

私から、国連の誰一人取り残さない「SDGs」とレジリエンスの一体的な推進によるしなやかで強く、持続可能な魅力溢れるまちづくり、京都の誇るべき都市特性、市民力、地域力、京都が持つ奥深い魅力と幅広い可能性、文化を基軸としたまちづくり、そして京都の今と未来のため活躍する「職員像」について、思いを込めてお話しさせていただきました。
学生優位の「超売り手市場」が続き、自治体においても新規採用者の獲得に苦戦を強いられる中、京都市では今年度、前年より200人以上多い1,753名の方がご受験。狭き門をくぐり抜け、見事161名の方が合格されました。民間企業志望者にも受けやすい人物重視の「京都方式」試験の実施に加え、30年度試験からは受験資格年齢を引き上げて門戸を更に広げたほか、採用ガイダンスやインターネットを通じた広報活動も積極的に展開!
近年、「働きたいまち」として高く評価いただき、グローバル企業の進出も相次ぐ京都。平成31年度の「京都方式」の申込受付は4/15(月)正午まで!また、現場の最前線で市民の皆さんの暮らしを守り支えていくため新たに創設した「土木保全技術職」は4/8(月)正午まで!チャレンジ精神溢れる皆さんのご応募をお待ちしています!