門川大作OFFICIAL

活動日記

2020.12.03
「artKYOTO2020」美術市の会場を内覧。通常非公開の重文・京都国立博物館 明治古都館に、創造性あふれる21軒のギャラリーが出展され、古美術から工芸、現代美術まで幅広く出品! 事前予約、時間帯別入場制限、さらに「顔認証+自動検温」システムの導入等により、最先端のコロナ対策を徹底。 ウィズコロナ時代の文化イベントの新たなモデルに!関係者の皆さんに改めて敬意と感謝。

昨年9月に二条城で初開催した「artKYOTO2019」は4日間で1万人の来場者。アート作品の売上は5億円超に!
芸術作品・工芸品を購買いただくことがアーティスト、匠の生活を豊かにし、担い手の育成・支援につながります。
機能強化した文化庁の全面移転も見据え、アート市場の活性化、文化芸術と経済の好循環はもとより「世界の文化首都・京都」の実現に向け、共々に力を尽くします。