門川大作OFFICIAL

活動日記

2021.07.12
(一社)京都府理学療法士会の麻田博之会長、苅谷康之副会長、安彦竜平さんがお越しに。じっくり懇談。エスカレーターの新しいマナーについて、障がいのある方々と共に歩む団体だからこその貴重なご提案。京都市も共に取り組みます。橋村市議もご同席。深謝。

けが、高齢、障害などによって運動機能が低下した人に対し、運動療法や物理療法などを用いて、自立した日常生活が送れるよう支援する理学療法士さん。京都府理学療法士会さんはリハビリテーションの発展はもとより、市民の保健、医療及び福祉の向上に多大なご貢献。心から敬意と感謝。
コロナ禍による外出の自粛等で室内で過ごすことが多くなり、身体機能の低下が懸念されるなか、理学療法士さんの果たす役割はますます重要に。
皆さんと共々に、「世界一健康長寿のまち・京都」の実現に向け、京都ならではの地域力をいかした健康づくりを推進してまいります。


今月の記事

アーカイブ