門川大作OFFICIAL

活動日記

2021.08.02
ウィズコロナ社会の新たな映画祭を!ハイブリッドで開催!京都国際映画祭 中村伊知哉 実行委員長、奥山和由 副実行委員長、上野公嗣 副実行委員長、大﨑洋 吉本興業ホールディングス㈱会長、稲垣豊 副社長、木村深雪㈱きょうのよしもと社長がお越しに。映画祭を通じて様々な社会的課題の解決、SDGsの達成も!じっくり懇談。

京都は、明治30年、元立誠小学校の場所で日本初の試写実験が成功した日本映画発祥の地。そして、太秦を中心に「東洋のハリウッド」と称された「映画のまち」。映画は総合芸術で京都の誇り!
「京都映画祭」の志・伝統を引き継ぎ「京都国際映画祭」も、皆さんのご尽力により、「伝統」を大切にしつつ「新しいモノ・コト」に積極的に取り組まれ、SDGsにも取り組む映画祭として、年々盛り上がり、今年で8回目に。
京都市京セラ美術館も初活用!リアルとオンラインのハイブリッド開催(昨年 オンラインで大反響)。ウィズコロナ社会、映画の力で京都、日本、世界を元気に!文化庁の全面移転も見据え、映画のまち、文化芸術のまち・京都の発展へ!共々に努力してまいります。


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