門川大作OFFICIAL

活動日記

2022.09.17
琵琶湖の水への感謝をテーマに、踊りと唄で京都と滋賀の心を結ぶ。「第41回江州音頭フェスティバル」京都大会(@梅小路公園)。感染対策として今年は屋外でご開催。京都、滋賀の地域の方々、地元企業、地元金融機関、京都新聞、行政、みんなで地域の絆を結びます。大勢の方がご参加で賑わってます!実行委員会 石倉宏 委員長(京都滋賀県人会会長)、三日月大造 滋賀県知事、京都新聞社 大西祐資 社長はじめ関係者の皆さんに敬意と感謝。

かけがえのない琵琶湖の水資源を守り、次世代に伝えていく。その貴い志を京都と滋賀の市民の皆さん、企業や団体で、楽しく踊りながら共有する意義深いお祭り。平成30年には、長年の夢であった琵琶湖疏水通船が67年ぶりに復活し、先人たちが結んだ京都と滋賀の深いつながりを改めて実感!春・秋の2シーズン運行し、毎回大人気!
これからも交流を深め、共々に関西から地方創生を牽引してまいります。
びわ湖疏水船の秋運行分の予約販売中!ぜひお楽しみください。


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