門川大作OFFICIAL

活動日記

2022.10.14
公明党市会議員団(湯浅光彦団長)から「令和5年度京都市予算編成に対する要望書」をお受けしました。必要な人に必要な支援が届き、持続可能な市政運営が可能となるための取り組みを求める全93項目のご要望。しっかりと受け止め、また「誰一人取り残さない」SDGsの達成に向けた取り組みを進めます。

地球温暖化対策、行財政改革と成長戦略の着実な推進、外国籍市民の支援、デジタル化推進、文化芸術振興、スタートアップ・エコシステム、地域企業の下支え、安心安全で持続可能な観光・MICEの実現、円滑なワクチン接種の推進、生活困窮者への支援強化、児童虐待防止、ヤングケアラーの支援、市バス・地下鉄の経営健全化 等々、どれも市政の根幹に係る大切な内容。
副市長、各局長はもとより、職員一人一人が真摯に受け止め、しっかりと検討を深め、市民の命と暮らしを守り、持続可能な社会の実現、SDGsの達成へ、共々に力を尽くしてまいります。


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