門川大作OFFICIAL

活動日記

2016.05.07
洛北の名刹・妙満寺の自然と調和し、歴史と祈りに包まれた空間で京都グラフィー!安珍清姫の伝説の鐘を現代に!

妙満寺は、能や歌舞伎の題材ともなる安珍清姫の伝説の鐘が安置される芸道精進祈願の古刹。増井岳人さんの釉薬を使った千個の鐘。
伝説と現代芸術の融合!土持悠孝妙満寺執事のご夫人は写真家・古賀絵理子さん。長江家住宅で命の環の作品も感銘。湯原正純執事、仲西祐介さんら皆さんと、京都の社寺と芸術、観光などじっくり懇談しました。深謝。なお、妙満寺は市役所北側(寺町二条)新庁舎建設予定地から50年前にご移転。それも含めて深謝。