門川大作OFFICIAL

活動日記

2016.10.20
スポーツ文化・ワールド・フォーラム 東京プレナリーに駆けつけました

昨日、京都でオープニングの「スポーツ・文化・ワールド・フォーラム」多くの方に感動して頂きました。本日、東京でも開幕。森喜朗組織委員会会長の熱のこもった基調講演、トーマス・バッハ 国際オリンピック委員会(IOC)会長、フィリップ・クレイブン 国際パラリンピック委員会(IPC)会長、ビル・ボーモント ワールドラグビー会長、クラウス・シュワブ 世界経済フォーラム会長らによる基調講演。ボーモント会長から来年5月に、京都でワールドカップの抽選会開催をご紹介。そして、松野文科大臣と、片野坂ANAホールディングス社長、櫻田損保ジャパン日本興亜ホールディングスグループ社長、遠藤NEC会長、根岸明治安田生命保険社長、辻森ビル社長ら経済界の皆さんとの官民パネル。スポーツと同時に文化の祭典であり、共生社会の実現を目指すオリ・パラ。2020年の東京オリパラに向け、世界から日本への注目が高まる中、京都として京都と日本の発展、世界の平和に、共生の理念も大切に、いかに貢献していくか、思いを致しながら拝聴。