門川大作OFFICIAL

活動日記

2016.10.27
「IR説明会」京都市の市債を機関投資家や市場関係にトップセールス。可能な限り低利で資金調達を目指します。

地方の時代には、これまで以上に自主的、自立的な資金調達が必要。最も有利な資金調達のため私が先頭に立ちIR活動を展開。証券会社、銀行、生命保険会社、格付機関などの方々に京都市債への積極的な投資を呼び掛け。
厳しい財政状況ですが、この間の市政改革等の実績を高く評価頂き、京都市の市債は有利な条件で発行出来てます。今回も沢山の方々がご参加。深謝。引き続き全力投球します。