門川大作OFFICIAL

活動日記

2017.03.29
市バス・地下鉄の利便性向上、増収増客、経営改善へ!毎月の、報告・協議。そして、更なる改革へ! 交通局 山本管理者・交通局長、松本次長、山本理事から今年度最後の「月例報告・協議」。市民の皆さんのご理解に深謝。

交通局長らから毎月「月例報告」を受け、様々な改革を協議・推進。
山本管理者らの力強いリーダーシップで、今年度も市バス(昨年度比+約1万人/日)、地下鉄(+8千人/日)ともに大幅な増客!
この間、ピーク時に年間52億円の赤字の市バスは、徹底した人件費の削減、利便性向上と増客などにより黒字に。更なる利便性向上へ。地下鉄も、増客やコスト削減、駅ナカビジネス等の積極的な展開で、1日当たりの経常赤字を8年前の4,600万円から200万円の黒字に。(しかし、一般会計からの多額の補助金に依存)。交通事業の発展と魅力溢れるまちづくりへ、引き続き全力を尽くします。松本次長は、4月から、人事委員会事務局長に。引き続きよろしく。