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活動日記

2017.04.13
マンガ・アニメの総合見本市「京都国際マンガ・アニメフェア2017(京まふ)」益々進化・充実! 実行委員会開催。記者会見in東京

9月16,17日開催の「京まふ」。今回6回目を迎え、益々進化!前回は全て過去最高に!、4万4千人の来場者、68企業・団体の出展、公式サイト210万PV、Twitterフォロワー2万3千人、49作品の出展、プレス来場70社!有難うございました。まさに進化する「京まふ」。今年のポイントは5つです。
①文化庁、日中韓ASEANと取り組む「東アジア文化都市2017」の一事業として実施。東アジアへの情報発信等の強化!
②若手クリエイターの育成強化!
③ロームシアターの活用によるステージの充実と展示スペースの3割拡充、マンガミュージアムの夜間開館・ファミリー向け企画の実施など最大限に活用!
④京都×マンガ・アニメ・コンテンツの充実!伝統産業や京都の名所と、マンガ・アニメをコラボ
⑤みやこめっせ・マンガミュージアム共通入場券や地下鉄を軸にした回遊性の取組強化!
記者会見は報道関係者で一杯!声優の佳村はるかさんがゲストで登場!京まふをイメージした素敵な漫画もその場で書いて頂きました。手塚プロの松谷孝征 社長をはじめ、㈱KADOKAWAの角川歴彦会長、京都情報大学院大学の長谷川亘 統括理事長、日本動画協会の吉田力雄副理事長、山元英昌 京都国際マンガミュージアム事務局長らの皆さんと力を合わせ大いに盛り上げます!