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活動日記

2017.05.02
「双京構想」「天皇陛下のご退位」などについて毎日新聞のインタビュー

皇室の弥栄のためにも、皇族のどなたかに、京都にお住まい頂き(東京以外で唯一御所があり、日本の心のふるさと・京都)東京と京都、双方で都としての役割を果たす「双京構想」。その実現は、多くの市民、府民の願いであり、府市文化団体経済団体大学などオール京都で国に提案。京都が日本の心と文化を体現するもう一つの首都として、皇室と共に日本の伝統や文化を守り育てることが調和の取れた豊かな国づくりにとっても重要です。
また、永きにわたり、常に国民に寄り添われ、国民の声に耳を傾け、国民と共に時代を歩んでこられた、天皇陛下に深く敬意と感謝を申し上げるとともに、ご退位後のお住まいは、陛下のお気持ちに沿った形で実現されることが何より大切であり、ご退位後、度々京都にお越しいただき、京都に長く滞在いただければ、大変ありがたいことなど、お話しさせて頂きました。