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活動日記

2017.08.16
雄大な船形へ。79基の火床が急斜面に、幅約200メートル、高さ約160メートルに設置され、厳かな船形に。山本恵一先生もご尽力。

続いて、西賀茂船山で火床準備をされている船形万燈籠保存会の皆さんを訪問。護摩木に私の願いを書かせていただくとともに、山に上がらせて頂きました。
若い皆さん、子ども達もしっかりと担っていただいていることは心強い限り。年間を通して山と火床を守っていただいています。一緒のシャツを着せて頂き、伝統行事を支える皆さんと一体感を感じました。船形万燈籠保存会 川内哲淳 会長をはじめ、関係者の皆さんのお取組に深謝。