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活動日記

2017.11.07
「IR説明会」京都市の市債を機関投資家や市場関係者にトップセールス!可能な限り有利な低利で資金調達を目指します。

地方の時代には、これまで以上に自主的、自立的な資金調達が必要。最も有利な資金調達のため私が先頭に立ちIR(投資家向けの広報活動)を展開。国内外の証券会社、銀行、格付機関などの方々に京都市債への積極的な投資を呼び掛け。
厳しい財政状況ですが、この間の市政改革等の実績を高く評価頂き、京都市の市債は有利な条件で発行出来てます。今回も沢山の方々がご参加。京都のまちづくりの理念、具体策、厳しい財政状況の下、職員一丸となった行財政改革など、しっかりと説明。宿泊税などにつき的確なご質問も頂き、趣旨、使途などお答えしました。ご参加の皆さんに敬意と感謝。改めて行財政改革と説明責任の大事さを実感。引き続き頑張ります。