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活動日記

2018.01.04
京都が世界に誇る和装産業はじめ繊維産業を牽引 京都織物卸商業組合新春年賀交歓会

野瀬兼治郎 理事長を先頭に献身的にお取り組みの織商の皆さん。深謝。和装産業はなお厳しい状況ですが、若い方々に着物への関心の高まりなど明るい兆しも。京都市では和装文化を市独自の無形遺産に認定、本日の仕事始めも着物を奨励(今年10年目!一昨年からは11/15の「きものの日」にも!)するなど、皆さんと一緒に着物の魅力発信に務めています。京都の誇り・文化でもある和装産業をはじめとする地場産業の振興のため、今年もしっかり連携して努力します。