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活動日記

2018.04.06
国で検討の「出国税」に関するインタビュー記事が、本日(4/6)の毎日新聞朝刊(11面「論点」)に掲載。ご一読いただければ有り難いです

山内 一橋大教授、志村 日本旅行業協会理事長と共に私の見解を掲載。私は、京都市の文化・景観施策と観光政策や10月導入の宿泊税の意義。
国の「出国税」の創設を、持続可能な観光立国へ!そのためには全国の地域力の向上施策こそ大事!好調なインバウンドの効果を、全国の地場産業・伝統産業、文化の振興、担い手の育成、安定した雇用の創出等に繋ぐことが重要で、観光産業の担い手の7割が非正規職員である現状では持続可能な観光もおもてなしも、いずれ厳しい状況に!改革の必要性を訴え、京都も頑張ります。
ウェブにも掲載。有料記事ですが、よろしければご一読を。