門川大作OFFICIAL

活動日記

2018.05.29
京北銘木生産協同組合さんが、北山丸太を使って手作業で作られたつまようじをお持ちくださいました。パリとの友情盟約締結60周年事業で記念品として使わせていただきます!

昭和52年の設立以来、北山丸太のセリ市や木工品の製造販売などを行ってきた京北銘木生産協同組合さん。生活様式の変化等により、和室の床柱として使用されてきた北山丸太の需要が減少している中、新たな用途としてつまようじを開発!1本1本手作業で製造され、木の温もりや技術の高さを実感できる素晴らしい出来栄え!
米嶋昌史 理事長、一瀬章弘 理事をはじめ、皆さんに感謝。パリの皆さんが喜ばれる姿が目に浮かびます。


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