門川大作OFFICIAL

活動日記

2018.10.16
「国際たまごシンポジウムin京都2018」卵に関する世界最大規模の国際会議!世界中の卵研究に携わる研究者や企業の皆さんが京都に!卵は宗教や文化に関係なく、世界中で食べられる優れた食品!同時に鶏にとっては命をつなぐ大切な細胞!心から感謝し、豊かな食文化に!なお、日本の卵消費量は年間一人331個で、世界2位~。その他、色々と教えられました。こうした国際会議が京都で開催されるのも有り難いです。八田一大会会長、ジャンピング・ウー会長らに深謝。鶏卵の自動選別包装装置で国内95%のトップシェア、世界に冠たる京都企業の㈱ナベルさん(南部邦男会長、南部幸男副会長)がご協賛され、事務局を担って頂いての京都開催!皆さんに敬意と感謝。

市民の皆さんの食生活に欠かせない食材であり、京の豊かな食文化を支えている「卵」。
卵の衛生管理、栄養、調理、健康機能など幅広いテーマで最先端の研究成果が共有され、議論を深められる本シンポジウムは大変意義深く、京都開催は嬉しい限り!八田教授、ウー アルバータ大学教授をはじめ関係者の皆さんに敬意と感謝。京小町踊子隊の皆さん大人気!深謝。


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