門川大作OFFICIAL

活動日記

2016.11.22
京都笑喜堂 和紙造形家の垣口彰宏さん。実に創造的な方です。笑顔のかわいらしい招き猫をお持ち頂きました。下村あきら市議もご一緒。

平面・立体イラスト、テレビ番組のディスプレイ用造形作成などでも幅広くご活躍。
現在、京都ならではの和紙と石粉粘土で、手作りの、軽くて丈夫、優しい作風の招き猫、個性的な犬(実物そっくりに!)などが多くの方に癒しをご提供。小学校の支援学級で和紙の良さを伝える取組などもご計画。古くから日本の暮らしの中で親しまれてきた和紙の魅力、素材の素晴らしさを広く発信されたいという垣口さん。益々のご活躍を祈念。下村議員とは同級生!


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