門川大作OFFICIAL

活動日記

2018.11.08
早朝から東京へ。霞が関を駆け回り、来年度の国の施策・予算について、地元選出国会議員、内閣府、文科省、国交省、厚労省、観光庁、文化庁の副大臣、政務官、事務次官、長官はじめ幹部の方々に緊急提案・要望。災害復興、国の責任による幼児教育・保育の無償化の推進など子ども・子育て支援と教育の充実、違法民泊の根絶など観光と市民生活との調和、有害鳥獣対策、文化庁の京都への全面的移転、文化芸術・スポーツ立国の実現、京町家等の保全、国立京都国際会館ニューホールの5,000人規模への早期拡張、国有地の活用の検討、橋りょうや下水道の整備、無電柱化推進、地方交付税の必要額の確保などを強く要請。

伊吹文明議員、二之湯智議員、西田昌司議員、田中英之議員、繁本護議員、竹内譲議員、安藤裕議員、福山哲郎議員、前原誠司議員、門山宏哲議員、上野宏史議員、永岡文科副大臣、田端観光庁長官、河内内閣府事務次官、まち・ひと・しごと創生本部 稲山総括官、伊藤総括官補、森国交省事務次官、毛利国交省顧問、文化庁 中岡次長、村田次長はじめ、多忙な時期にもかかわらず、真摯にご対応いただいた皆さんに深謝。