門川大作OFFICIAL

活動日記

2019.01.09
歯と口の健康づくりを共々に推進!京都府歯科医師会 新年互礼会。この10年で、子どものむし歯が激減(12歳のむし歯率:2007年50.9%→2017年20.8%。全国は34.9%)するなど大きく前進!健康の基礎である高齢者等のオーラルフレイルも率先!安岡良介会長をはじめ会員の皆さんに心から敬意と感謝。

健康の源、歯と口の健康を支えていただいている京都府歯科医師会の皆さん。乳幼児からご長寿の方、また、障害のある方々への対応等、京都市とも連携を深めていただき、きめ細かな取組を推進いただいていてます。
京都市では、歯科医師会の皆さんと緊密に連携し、口腔保健推進実施計画「歯ッピー・スマイル京都」に基づき「8020運動」(80歳になっても自分の歯を20本持つ)、「オーラルフレイル」(口腔機能の衰え)対策などの取り組みを推進。今後とも、皆さんと共々に、市民生活に欠かせない歯と口の健康をしっかりと守ってまいります。


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