門川大作OFFICIAL

活動日記

2019.01.09
文化芸術都市・京都の誇り!京都市立芸大 鷲田清一 学長、4月からご就任の赤松玉女 次期学長とじっくり懇談。2023年度の崇仁地域への移転を見据え、芸大の発展、文化芸術都市・京都の更なる飛躍へ共々に頑張ります!

日本を代表する哲学者で、芸術への深い造詣をお持ちの鷲田学長。将来を見通した明確なビジョン、深みのある人間性に根差した指導力の下、京都の宝「市立芸大」の更なる振興はもとより、文化芸術都市、大学のまち・京都の発展へ、多大のご尽力。深謝。引き続きご指導をお願いします。
赤松玉女先生は、市立芸大を卒業後、油彩や水彩などの画家としてご活躍。1993年に市立芸大の教壇に立たれて以来、長きにわたり未来を担う芸術家の育成にご献身。共々に、芸大の「創造・発信・交流」機能を最大限活用し、「文化首都・京都」ならではのまちづくりを進めます。


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