門川大作OFFICIAL

活動日記

2019.01.25
世界を視野にAIDS対策にご貢献!「日韓HIV/AIDSシンポジウム&HIV/AIDS BENEFIT LIVE IN KYOTO2018」開催にご尽力の皆さんと懇談。ご主催の(NPO)Join LIFE機構 川阪進治 会長はじめ、日韓の大学研究者らの高い志に敬意。寺田議長もご参加。

エイズ対策をはじめ様々な社会問題に対する支援活動や慈善事業をご展開の(NPO)Join LIFE機構。
エイズ等の感染症対策は、国連のSDGsにも具体的な目標として掲げられている人類共通の課題。HIVに感染すると、何もしなければ感染してから約10年後にエイズ(後天性免疫不全症候群(AIDS))を発症すると言われていますが、現在では、HIVに感染しても適切な治療を行うことで、エイズの発症を抑えることが可能に。そのためには、早期発見が極めて重要!
京都市では、昨年度から需要の高い夜間・土日検査を充実し、下京区役所での昼間検査・夜間検査(毎木曜)、京都工場保健会での土日検査を実施。検査はいずれも無料・匿名でプライバシーは守られます。安心してご受検ください。


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