門川大作OFFICIAL

活動日記

2019.03.05
一昨年、市内で開催された国際会議の件数は308件で、4年間で1.75倍に増加!その先頭に国立京都国際会館が! 理事会に出席。昨年10月には2,500人規模のニューホールが完成!更に5,000人規模への拡大を視野に、明石康 理事長、村田純一 副理事長、内田俊一館長はじめ皆さんと共々に、国際MICE都市・京都として日本のMICE戦略、更に、世界の人々の幸せと平和、SDGsへ貢献することを誓い合いました。

全国唯一の国立の国際会議場で、法により京都市が委託を受け、財団に運営委託。本日は、昨年度決算や今年度補正予算について議論し、災害復旧のための改修工事、来年4月に開催の「国連犯罪防止・刑事司法会議(京都コングレス)」京都実行委員会の開催への準備等について報告を受け議論を市、ました。創設から50年を総括し、新たな50年を展望!、より京都ならではの国際会議場へ、進化を内田館長、塚本事務局長先頭に、スタッフの方々が努力されている姿にも感銘!。これからも国際会館としっかり連携し、京都市としても国際会議等の誘致、開催環境・参加者の満足度の向上などに全力を尽くします。