門川大作OFFICIAL

活動日記

2019.04.16
郵便局のネットワークをいかし、安心安全、環境、経済、観光、子育て・教育、女性の活躍など幅広い分野で連携した取り組みを展開!日本郵便㈱と包括連携協定を締結。荒若仁 近畿支社長、古谷卓雄 京都中央郵便局長はじめ皆さんに敬意と感謝。国連の17の目標「SDGs」も見据え、持続可能なまちづくりを共々に推進!

一昨年、京都中央郵便局に「手ぶら観光カウンター」をオープンされ、荷物を預けて手ぶらで観光を楽しめるニーズに対応いただくなど、さまざまな領域で京都のまちづくりにご貢献の日本郵便さん。 一層の連携の深化を!と、本日、包括連携協定を締結。安心安全、健康長寿、環境にやさしいまちづくり、京都の魅力発信、地域経済活性化、観光振興、未来を担う子どもの育成、女性の活躍推進など多岐にわたる分野で連携を促進。
まずは先行的に、「特殊詐欺等の被害防止に向けた啓発メッセージ入り通帳ケースの作成・配布」、「観光情報や防災情報にアクセスできるQRコードの郵便ポストへの貼付」、「日常の郵便配達の中でのお年寄りの安否確認」を実施。地域密着のサービスを展開されている郵便局ならではの取り組み!心強い限りです。


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