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活動日記

2019.08.09
琵琶湖の水への感謝をテーマに、踊りと唄で京都と滋賀の心を結ぶ。「第38回江州音頭フェスティバル」京都大会@みやこめっせ。京都、滋賀の地域の方々、地元企業、地元金融機関、京都新聞、行政、みんなで地域の絆を結びます。3,000人を超えるご参加で大変な賑わい!実行委員会 白井治夫 会長(京都滋賀県人会長)、三日月大造 滋賀県知事、京都新聞社 山内社長はじめ関係者の皆さんに敬意と感謝。

かけがえのない琵琶湖の水資源を守り、次世代に伝えていく。その貴い志を京都と滋賀の市民の皆さん、企業や団体で、楽しく踊りながら共有する意義深いお祭り。昨年3月には、長年の夢であった琵琶湖疏水通船が67年ぶりに復活し、先人たちが結んだ京都と滋賀の深いつながりを改めて実感!春・秋の2シーズン運行し、満員御礼の大人気!2021年度中の文化庁の京都への全面的移転も見据え、これからも文化を基軸とした交流を深め、共々に関西から地方創生をけん引してまいります。
なお、びわ湖疏水船の秋運行分の予約販売は8/20開始!ぜひお楽しみください。