門川大作OFFICIAL

活動日記

2020.01.07
障害のある生徒たちの就労機会の創出・拡大へ!セブンイレブン・ジャパンさんとの連携事業「就労支援プログラム」を開始。市立総合支援学校生を対象にレジ操作や接客対応等の研修会を実施。藤本圭子常務や講師を務めていただいた社員(障害者雇用のご担当)の皆さんはじめ,セブンイレブン・ジャパンさんの志高いお取り組みに心から敬意と感謝。

セブンイレブン・ジャパンでは,障害のある社員約200名のうち,85名が販売職としてご活躍。そのうち京都市でも白河総合支援学校から3名の卒業生が勤務!一昨年3月に締結した包括連携協定に基づき,伝統産業品販売へのご協力、在庫商品の一部を社会福祉施設等にご寄贈いただく取り組み(京都市・市社協との三者協定)など、幅広くご貢献!「誰ひとり取り残さない」SDGsの達成を見据え、皆さんと共々に努力する決意を新たに。


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