門川大作OFFICIAL

活動日記

2019.11.27
都市の緑化はもとより京都ならではの庭園都市や防災・減災、環境など京都のまちづくりに幅広くご尽力!(一社)京都造園建設業協会 加藤大貴 会長、高石正弘 副会長、事務局の三宅さんがお越しになり懇談。市民ぐるみで進めてきた都市の緑化や美しい街路樹づくり、災害に強いまちづくりなどを高く評価いただき、また、力強いエールも頂きました。心強い限りです。

日頃から、「道路の森づくり」や「花の道づくり」、宝が池公園の樹木の剪定・伐採など緑の景観づくり、また、集中的に降った雨を一時的に貯留し、徐々に地下に浸透させ、降雨時の雨水の急激な流出を抑える施設「雨庭」など雨に強いまちづくりなどにご尽力いただいている協会の皆さん。「桜(はな)の京(みやこ)」に向けたご提言も。また昨年の台風による倒木の早期復旧などにもご献身。高い志と実践に頭が下がります。心から敬意と感謝。