門川大作OFFICIAL

活動日記

2016.08.31
三期目を迎えた市政の成果と課題について「週刊東洋経済」の取材を受けました。母校・立命館大学の企画

京都の都市の特性、魅力を生かした191の具体的施策を展開する観光政策。特に、観光の質の向上、都市格の向上、担い手の育成、安定した雇用の創造、伝統産業・文化との連携等の大切さ。
また、文化庁の全面的移転が決定した京都から、文化の力で日本の魅力を世界に発信し、「文化芸術立国」の実現により地方創生につなげ、全国を元気にしていく取組、「大学のまち・学生のまち京都」大学政策などをお話しさせていただきました。取材の機会を頂いた立命館大学はじめ皆さんに感謝。