門川大作OFFICIAL

活動日記

2020.06.25
ウィズコロナ社会における安心安全な社会資本整備へ!近畿地方整備局 井上智夫 局長はじめ幹部の皆さんと、防災・減災、景観まちづくり、安心・安全、広域的ネットワーク等々、多岐にわたるテーマについて意見交換、そして、現場視点での提案・要望。引き続き、緊密な連携のもと取り組みます。

京都市内の国の直轄道路や河川等の管理と、市の道路(府道も含め市内道路の99%は市が管理)、橋梁(2860橋を市が管理)、河川、公園、電線の地中化等の国庫補助を担う近畿地方整備局。
井上 局長、河田 副局長、池口 企画部長、藤岡 建政部長、豊口 河川部長、植田 道路部長、粟津 統括防災官らが挙ってお越しに。
ウィズコロナ社会においては、市民、事業者が新しい生活スタイルを実践し、安心安全に暮らしていくための社会資本整備が必要です。
今日は、そうした新たな視点での社会資本整備、着実かつ迅速な無電柱化の推進、屋内広告物の規制に係る法整備等について協議、要望。また、桂川嵐山地区の河川整備、将来を見据えた広域的ネットワークの構築等について、連携を深めていくことを確認。
これからのウィズコロナ社会、そしてその先のポストコロナ社会、一層連携し、共々に安心安全なまちづくりを進め、SDGs、レジリエンスの理念の実現へ!改めて決意。

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