門川大作OFFICIAL

活動日記

2020.09.26
ラジオ2番組に出演。インフルエンザ流行期を控えて 市民ぐるみでのコロナ対策を一層推進!9月市会に補正予算第5弾を計上!全庁挙げて取り組みます。KBS京都「大作・英樹のだいすき☆京都」(羽川英樹さん、アシスタントは西上真帆さん)αSTATION「C'sNAVIGATION MAYORTALKS☆KYOTO」(DJ川島郁子さん)。

この間、9月を感染防止徹底月間として、市民ぐるみで取り組みを徹底。市民、事業者の皆さんのご尽力により、新規感染者数は減少。心から感謝。一方で9月以降も私立高校の課外活動や市立中学校で集団感染が発生。家庭内での感染も続いています。気を緩めず、これからのインフルエンザ流行期に向け、一層の取組を共々に推進!新しい生活スタイルの徹底、業種別ガイドラインの遵守をお願いします。また、早めのインフルエンザ予防接種もお願いします。
京都市では、9月市会にコロナ対策第5弾の補正予算を提案。保健所の更なる体制強化など「感染拡大防止」と府市協調での中小企業支援やスタートアップによる挑戦への支援など「京都経済の回復と市民生活の下支え」を柱に総額540億円を計上。また心豊かに暮らすため必要不可決な文化芸術支援として、ふるさと納税型クラウドファンディングも実施中。市民のいのちと健康、暮らしを守るため、引き続き全力を尽くします。
加えて、森記念財団による「日本の都市特性評価」で、109都市中、京都市が3年連続1位となったことをご紹介。市民ぐるみでの取組の賜物!これからも京都ならではの歴史力、市民力、地域力で危機を乗り越え、持続可能な社会の実現へ!改めて決意。