門川大作OFFICIAL

活動日記

2022.09.08
発足の地・京都で48年ぶりにご開催!第13回世界核医学会(@国立京都国際会館)。世界から核医学医はじめ物理学者、診療放射線技師等の皆さんが京都に!命と健康を守り、人々の幸せのためご献身の絹谷清剛 大会長、日本学術会議 梶田隆章 会長、世界核医学会 ジャン・ルック・アーバイン理事長はじめ皆さんに敬意と感謝。

ごく微量の放射線を出す薬剤を目印として用い、病気の診断や治療をする医学の専門分野である核医学。疾患によっては他の検査法より早く発見できる場合も。
世界核医学会は、全世界の核医学診療・研究の発展や研究者の交流を目的にご開催。1974年の第1回大会も京都でご開催!半世紀にわたるこれまでの皆さんの偉大な歩みに頭が下がります。益々のご発展を!


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