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活動日記

2017.02.15
AEDで助かる命 ファーストエイド(一次救命)の実践練習。京都マラソンでも活躍!

心臓が原因の突然死は、日本で年間およそ7万人と誰にでも起こりえます。心臓が止まってから何もなされなければ、命は数分で消えてしまいますが、そばにいる人が直ちに心肺蘇生を実施し、AEDを使うことで助かる可能性は4倍になるとも!
市内には、駅、百貨店、事業所など多くの市民の皆さんや観光客の方々が利用される場所へ約2,900台のAEDが設置。京都市では、市内のAEDの設置場所が一目でわかる「AEDマップ」を作成。スマホなどで見ることができます。また、南区の市民防災センターでは、救命講習を実施。一人でも多くの方の命を救うためには近くに居合わせた皆さんの力が必要です。ぜひご活用、ご受講ください。
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「救命講習」についてはこちら ⇒ h