門川大作OFFICIAL

活動日記

2016.10.26
9月市会・最終本会議、36日間の深い議論を経て84件の議案を、可決・認定いただきました。9月市会が閉会

二元代表制の下、京都市会と市長・執行機関とは適切な緊張感の議論を深め市政を運営。今議会も、昨年度の決算や市政のあらゆる課題について深く議論。昨年度決算は黒字であるものの、本市の厳しい財政状況に変わりはなく、更に、国の地方交付税の減額などで厳しさも。財政問題も深く議論頂きました。今後の市政運営に市会での議論を生かし、市民の皆さんにお約束した公約「くらしに安心、豊かさ実感、未来に責任、133項目」をしっかり実現するべく全力投球します。