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活動日記

2017.05.04
「弁政連京都支部ニュース」に田中彰寿先生との対談が掲載

日中友好協会の会長など幅広い分野でご貢献されお世話になっている田中先生。弁護士政治連盟でもご活躍。「人権の擁護と社会正義の実現」という使命実現の為に、司法制度分野はもとより、環境、消費者、労働、格差問題など幅広い課題を、弁護士と政治との「架け橋」として積極的にご活動。
先日、先生と議論した、市民生活を守る法律相談の取組、児童虐待防止、反社会的団体への本市の毅然とした対策や、京都ならではの「働き方改革」、「真のワークライフバランス」の実現など、未来を拓く京都のまちづくりについて、早速記事としてとりまとめていただきました。感謝。
ブラック企業、ブラックバイト、「貧困」家庭、ネット社会の課題、等々、看過できない課題も山積。また、障害者差別解消法、ヘイトスピーチ解消法など多様化する人権問題の解決に向け、法整備が進められる中、更に、課題も山積!人類の歴史は人権確立の歴史!、そうでなければなりません!、これからも、田中先生はじめ皆さんとしっかり連携し、人権文化の息づくまち、安心・安全で活力ある京都のまちづ くりに邁進してまいります。