門川大作OFFICIAL

活動日記

2018.05.30
京都アスニー(京都市生涯学習総合センター)発行の文化誌「創造する市民」第111号の企画で千玄室 大宗匠(生涯学習総合センター所長)と対談

発足以来、財団理事長、所長として生涯学習の振興にご尽力の千玄室 大宗匠。95歳を迎えられ、益々ご壮健。嬉しく心強い限り。年2回発行の「創造する市民」では、毎号、様々な分野で活躍の方々とご対談。
今回のテーマは「100年後の日本を見据えて‐京都から全国へ‐」。文化庁移転決定を受け文化首都・京都の果たす役割、暮らしに根付いた文化や伝統産業の継承・振興、レジリエント・シティやSDGsの取り組み等々、話は尽きず、大宗匠の含蓄あるお言葉に改めて感銘!深謝。