門川大作OFFICIAL

活動日記

2019.02.28
「2019スペシャルオリンピックス夏季世界大会アブダビ」に出場される橘勇佑さん(サッカー)、岡嶋佐介さん(バレーボール)、鳴滝総合支援学校在学中の田辺一磨さん(バレーボール)が、パートナーやコーチの皆さんと共にお越しに。(NPO)スペシャルオリンピックス日本・京都の西村理事、三宅理事もご一緒。寺田議長、湯浅副議長と共に激励!世界170カ国・地域から7,000名が参加する大会での大活躍を祈念!

知的障害のある人の自立や社会参加を目的に、様々なスポーツプログラムとその成果の発表の場となる競技会を提供されている国際的なスポーツ組織「スペシャルオリンピックス」。「参加することに意義がある」というオリンピック精神に基づき、成績にかかわらず全ての競技者が表彰されます。志高くご活動の皆さんに心から敬意。
京都市としても、「誰一人取り残さない」国連のSDGsを踏まえ、障害のある方もない方も、いきいきと活動しながら、相互に支えあい安心して暮らせる持続可能なまちづくりを推進してまいります。