門川大作OFFICIAL

活動日記

2019.04.16
更なる交流の促進を!台湾 高雄メトロの赫社長、賀副社長、石運輸処長らがご入洛。観光連携協定を締結されている嵐電さん主催の歓迎会。嵐電 岡本光司社長、京阪電鉄 中野道夫社長はじめ尽力の皆さんがご参加。台湾の高雄市は、昔「打狗(ターカウ)」と表記。1920年に京都の高雄の漢字を当てられました。それをご縁に交流が深まります!

台湾「高雄市」と京都市右京区「高雄」が文化やスポーツを通じて相互交流。一昨年には、台湾・高雄メトロと嵐電が観光連携協定を締結。地域ぐるみ、市民ぐるみの国際交流、観光振興での連携などが進んでいます。
台湾からは、年間91万人が京都でご宿泊。引き続き、市民ぐるみの国際交流、友好親善に努めてまいります。