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活動日記

2019.06.05
国の来年度予算・施策に関する要望。早朝から、京都選出の国会議員、東京の各省庁などを駆け回り、防災・減災、子育て支援・教育・保育、違法民泊の根絶、観光と市民生活との調和、文化庁の京都移転、文化芸術・スポーツ振興、京町家・町並み景観の保全・継承・再生への支援、国有地・京都刑務所等の敷地活用、国際会議場のニューホールの五千人規模への拡充、などなど多岐にわたる内容について、京都選出国会議員、国交大臣、法務大臣、文部副大臣はじめ各省庁の幹部の方々に直接要請し、懇談。

「自然災害をはじめ様々な災害に備えた総合的な防災・減災隊座区の強化」「子ども・子育て支援の充実」「教育の充実と教員の働き方改革」「違法民泊の根絶や、宿泊施設の適正な運営及び宿泊観光と市民生活との調和の確保」「中小企業・地域企業の担い手確保」「中央市場再整備への支援」「文化の力による全国の地方創生、文化庁の機能強化及び全面的な京都移転の推進」「伝統産業の振興」「市バス事業の安定運営に向けた支援」「大都市財政の実態を踏まえた財源の確保」等々、京都市も基礎自治体としての役割をしっかり果たしたうえで、更なる国の理解・協力を要請。
伊吹文明議員、二之湯智議員、西田昌司議員、田中英之議員・国交省大臣政務官、安藤裕議員・内閣府大臣政務官、繁本護議員、本田太郎議員、木村弥生議員、阿達雅志議員、足立敏之議員、竹内譲議員、前原誠司議員、泉健太議員、山井和則議員、石井啓一国交大臣、山下 貴司法務大臣、浮島 智子文部科学副大臣、古賀 友一郎総務大臣政務官、国交省 森 昌文事務次官、厚労省 鈴木 俊彦事務次官、財務省 可部哲生理財局長、文化庁 中岡 司次長、村田善則次長、稲山 博司地方創生統括官、京都市で副市長等としてご活躍いただいた国交省 由木 文彦国土交通審議官、小笠原憲一課長、総務省 植村哲課長、国交省 柿沼宏明企画官はじめ、ご多忙にもかかわらず、真摯にご対応いただいた皆さんに深謝。充実した一日!