門川大作OFFICIAL

活動日記

2019.10.07
車折神社の高田能史 宮司がお越しに。筆頭総代としてご尽力のエムズエステイト 岡本将人 社長、神社の役員で地元の井上よしひろ市議、若き神職の東山詩奈 秘書室長もご一緒。

平安末期、天皇に仕えた儒学者 清原頼業を祭る車折神社。社名は、後嵯峨天皇の牛車の引棒が社前で折れたことに由来します。毎年5月の「三船祭」は、大堰川で平安時代の船遊びを再現し、御座船・龍頭船・鷁首船をはじめとする船の上で雅楽や舞楽、今様などの伝統芸能を披露されます。
高田宮司の下、皆さんが祈りを込めて伝統を継承されつつ、新たな創造的なお取り組みも展開され、参拝者の増加、賑わいも心強いです。心から敬意。