門川大作OFFICIAL

活動日記

2020.02.12
京都国際映画祭 中村伊知哉 実行委員長、奥山和由 副実行委員長、大崎洋 吉本興業ホールディングス㈱会長、上野公嗣 ㈱よしもとアーツ社長、木村深雪 ㈱きょうのよしもと代表がお越しに。映画のまち・京都で、時代劇をはじめ、かけがえのない映画文化の創造的な発展・継承へ、皆さんと共々に力を尽くすことを誓い合いました。また、実行委員会の場でご挨拶させて頂き、中島貞夫監督(名誉実行委員長)はじめご尽力の皆さんに心から敬意を表し、御礼申し上げました。

京都は、明治30年、木屋町・元立誠小学校の場所で日本初の試写実験が成功した日本映画発祥の地。そして、太秦を中心に「東洋のハリウッド」と称された「映画のまち」。映画は総合芸術で京都の誇り。
「京都国際映画祭」も、中村伊知哉実行委員長、中島貞夫監督、運営の「(株)きょうのよしもと」さんはじめ皆さんのご尽力により、昨年で6回目に。年々盛り上がっています。
文化庁の全面移転も見据え、新たな映画賞の創設など、文化芸術のまち・京都の推進に向けて一層努力します。


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