門川大作OFFICIAL

活動日記

2016.08.27
社会的課題の解決へ!ソーシャル・イノベーションによる地方創生を! ソーシャル・イノベーション・サミット。京都市職員の若手らがボランティアで実行委員会を立ち上げ、昨年に続き開催。北海道から九州まで全国からご参加。同志社大学らのご協力に深謝。

社会的課題の解決に取り組むビジネス(ソーシャルビジネス)を通して、新しい社会的価値を創出するソーシャル・イノベーション。京都市では、人のつながり、志を大事に、京都をソーシャル・ビジネスの聖地とするため「京都市ソーシャル・イノベーション・クラスター構想」を推進。
今回は、地域や企業など多様な人々とともに、それぞれのまちを活性化しようと、取り組む全国82の市区町村の職員をはじめ、企業、NPO関係者など200名(定員200を大きく超える応募が!)もの皆さんがご参加。ディスカッション・ワークショップを通じ、持続可能なよりよい社会のあり方を考え、新たなイノベーションの創出に繋げようとする取組。京都市ソーシャルイノベーション研究所所長 大室悦賀 京産大教授をはじめ関係者の皆様に敬意と感謝。


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