門川大作OFFICIAL

活動日記

2020.08.05
感染拡大防止の徹底の下「京まふ」開催。テーマは「あける」。新時代の「夜明け」を告げる、ウィズコロナ社会で、新しいイベントスタイルの「幕開け」に!ソーシャルディスタンスも「空けて」開催!9回目の「京まふ」の成功に向け、事業計画について意見交換。京まふ(京都国際マンガ・アニメフェア)実行委員会。

昨年の第8回京まふは、多彩なイベント・企画で大盛り上がり!みやこめっせ、マンガミュージアム、東映太秦映画村(特別会場)に過去最高の47,000人がご来場!「京都国際漫画賞」は日本部門と海外部門を統合し、「世界一」を決める漫画賞に!素晴らしい作品を表彰!過去の受賞者の中でプロデビューも!
9回目となる本年は、ウィズコロナ時代のイベント運営モデルとして、来場者・出展社・関係者の皆さんの健康・安全面を第一に、「新しい生活スタイル」を徹底して開催。
「京まふ2020感染拡大予防ガイドライン=京まふモデル」を策定し、感染防止を徹底したイベントや、オンラインでの多彩な企画、クリエイターの応援や育成の企画など、「安心して楽しんでいただける京まふ」に!そして、コロナ禍により大きな影響を受けているコンテンツ・エンタテイメント業界の活性化、クリエイターの支援、そして、文化・コンテンツの力で社会に明るい光を灯す「京まふ」に!実行委員の皆さんとじっくり意見交換。
松谷孝征 実行委員長、石川和子委員、角川歴彦委員、斉藤茂委員、長谷川亘委員、山元英昌委員はじめ皆さんに改めて深謝。

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