門川大作OFFICIAL

活動日記

2020.08.29
ウィズコロナ禍の下、人数を限定、感染防止を徹底してご開催!、祝、立命館大学体育会ソフトテニス部創部100周年、女子部30周年!長きにわたり、ソフトテニスを通じて学生スポーツのあるべき姿を希求!記念式典でご挨拶。

大正8年創部、幾多の困難を乗り越えながら、長い歴史を紡ぎ、数々の業績。多くの素晴らしい選手を輩出され、京都のソフトテニス界に多大なご貢献。
コロナ禍により、選手の皆さんは4月から3ヶ月間テニスコートから離れることを余儀なくされ、特に4回生はリーグ戦やインカレ中止など学生生活最後の「日本一」のチャンスを奪われるなど、厳しい状況に。
そのような中で、100周年を迎えるソフトテニス部。今年も11名の新入部員を迎え、力強く、前に進まれます。
長い伝統を守り繋げてこられた川崎哲郎 命友倶楽部会長、水田雅博 統括監はじめ、歴代会長、力強くご支援いただいた森島理事長、仲谷総長、安藤
日本ソフトテニス連盟会長などご尽力の皆さんに心から敬意と感謝。益々のご活躍を祈念。