門川大作OFFICIAL

活動日記

2020.10.10
きらめく満天の星!大迫力の宇宙映像!に感激!。子どもたちが楽しみながら理科・科学!青少年科学センターの魅力が更に向上!最新技術で宇宙を体感!プラネタリウムがリニューアル。

昭和44年、「科学者精神を理解体得した将来の市民の育成」を基本理念に開館した青少年科学センター。全ての児童生徒が授業の一環で科学センターでの実験学習等を体験!全国に例のない取組!京都が誇る科学・イノベーション、環境を大切にされる企業や大学から、大変なご支援をいただいてます。
2階のプラネタリウムは、開館時に松下幸之助氏のご寄付により初代機の設置。今回4代目!換気等 感染防止策も徹底!感動的な星空を描写する「光学式プラネタリウム」、臨場感ある多彩な表現が可能な2つの「デジタル式プラネタリウム」を導入、ハイブリッドに! さらに複数の操作卓を設置し、教室の授業のように対面での投影も可能に。

「理科大好きな子どもを育む」。自らが主体的に体験して得られる学びはかけがえのないもの。京都ならではの素晴らしい施設、青少年科学センターをしっかり活用し、大学や企業の皆さんとも連携し、これからも、市民ぐるみで子どもたちの学びの環境の充実に取り組みます。


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