門川大作OFFICIAL

活動日記

2020.10.28
コロナ禍のもと、最前線の医療等の現場でご献身!地域に根差した医療、介護、福祉、安全安心など幅広いまちづくりに多大なご貢献。京都私立病院協会の皆さんのご要望をお受けしました。清水鴻一郎 会長、久野成人 副会長、武田隆久 副会長、石丸庸介 副会長はじめ皆さんには、市民・府民の安全・安心な暮らしを支えるため志高く取り組んでいただいており心から敬意と感謝。コロナ禍の下、様々な課題をじっくりお聞かせいただきました。

府内民間病院143施設で構成。救急患者の「たらい回し」を防ぐ京都ならではの「病院群輪番制事業」、優れた看護師の確保、安心安全や感染症対策、災害対応などに京都市と連携いただきご尽力。
コロナ禍により厳しい経営状況、また、院内感染に細心の注意を払いながら、市民・府民の命と健康を守るため、大変なご苦労をいただいている皆さんのご献身に頭が下がります。深謝。
引き続き、皆さんと手を携え、「世界一健康長寿のまち・京都」の実現へ、全力を尽くす決意を新たに。


今月の記事

アーカイブ