門川大作OFFICIAL

活動日記

2020.10.22
ウィズコロナ、ポストコロナの社会的課題の解決へ!企業・NPO・行政など多様なセクターから参加の30人による市民協働イノベーション!「京都をつなげる30人」第2期の取組がスタート!主催のSlow Innovation(株)野村恭彦 代表、内江理香コミュニティマネージャーがお越しに。昨年末の取組の成果・課題、第2期への構想などじっくり懇談。また、第2期 参加者に向けビデオメッセージ!。

昨年10月に立ち上がった「京都をつなげる30人」。多様な背景を持つ方々が集い、地域の社会的課題の解決を目指すプロジェクト。熱い議論に私も感激!。今年度は、新たなメンバーが「京都の都市経営が目指すべき方向性」と「SDGs・レジリエンス」をテーマに、社会的課題に果敢にチャレンジ!感染拡大防止のため全てオンライン開催。
私からは、持続可能な京都を目指すため、特に「持続可能な観光」「文化と経済の融合、イノベーション」「都市経営戦略、市内周辺部の活性化」の視点を踏まえた議論と実践をお願いしました。
野村代表、ご参加の皆さんに心から敬意と感謝。京都市職員も4名参加!共々に京都の市民協働イノベーション・エコシステムを構築し、社会的課題の解決、SDGsの実現へ、これからも努力してまいります。


今月の記事

アーカイブ